角島まで、すーっと伸びるこの橋を見てみたかったのです。



今年の社員旅行は山口県温泉バスツアー。


角島大橋に沈む夕陽を見ながらの露天風呂は最高だったとか…
残念ながら、私は露天風呂まで行けず…


そして、角島でもう一つ、明治9年に建てられたという、日本最古の日本海側の灯台、角島灯台。


石造りの無塗装は珍しいとのことで、納得とてもおしゃれ。





ホテルに着く前に寄ったしおかぜの里という物産館の近くにある、洒落た店
「角島総本家 磯の蔵」


店の雰囲気につられてフラフラ寄ったのですが、ここのお兄さんがよく働く!
レジもお客さんへの試食も全部1人でこなして、これがまた美味しい。
海産物の加工品のお店でしたが、とても参考になりました。

商売上手なお兄さんに、こりゃ負けた!って感じでした( ´∀`)

でたな、鬼。






投げるのは炒った豆じゃなきゃダメなのだそう。

炒らないと、悪い目が出てきちゃうから。


炒った豆を投げても鬼に効かない時は、
柊の木の先にイワシの頭をつけて戦うと良いみたい。

鬼はイワシのにおいが苦手で逃げてくそうです。


今度オニが攻めてきたら、ぜひお試しを。



このあとお面とって正体バラしてた優しい鬼さん。




とても楽しくて勉強になるイベントでした。



下書きで残ってた昔の話。

ちょっと面白かったから、あげちゃおう。



川崎に住む妹のバイト先に来た大阪からの若いお客様(ちょっと団体)。



バイト先の店長さんが
「大阪では『ない』って言うのはなんて言うの?」
と尋ねたところ
「ないねん。」
というお返事だったそう。



で、流れで聞かれた妹はるか。


「鹿児島では『ない』って言うのはなんて言うの?」

に、正直に、

「ね。」と答えたそう。



「ね。」

まぎれもなくその通り。ね。


ホームページ、新しくなりました。

見てみてくださーい^_^



katorifoods.com


 


久々のプロペラ



まさか、どぜうを食べる日が来るなんて。



渋々とは勘付かれないように向かった店。
昔ながらのステキなお店も、今から食べるのがどじょうだと思うと気が乗らなすぎる。


目の前に出てきても
「マジどじょうやないの…」
食べるの?どうしよう…と思いながらの一口。


やばばばばば!
美味しい!

骨は全部抜いてあって、
とろける食感。


食わず嫌いはダメですね。

また一つ経験値をアップさせた40の冬です。



今度は一緒にぜひ。浅草のどぜうを。


イプシロン!行ってこーい!


千と千尋の神隠しを観たことがないと言ったら、日本人じゃないと言われた。


けど、九份の雰囲気はみんなに負けないくらい味わって…

夕焼けとなぜか懐かしい気持ちになりながら飲むお茶に癒されました。





長崎のあげぱく!


熱気むんむん!





左側に店出してます^_^
あげぱく2016ありがとうございました。


暑い中でさらに揚げ物。

しかし、大変なんてこれっぽっちも!。

12日間楽しくて楽しくてやばやばでした。

また、よろしくお願いします!